
鼻づまり、垂れ鼻、鼻柱下降術の鼻整形法
2回の手術後に生じた右側の鼻づまりと垂れ下がった鼻先、陥凹した鼻柱を、自家肋軟骨による鼻中隔延長、プロテーゼ交換、癒着剥離術によって改善しました。
過去の手術・施術歴

2回の手術後に生じた右側の鼻づまりと垂れ下がった鼻先、陥凹した鼻柱を、自家肋軟骨による鼻中隔延長、プロテーゼ交換、癒着剥離術によって改善しました。
過去の手術・施術歴

過去に複数回の手術を受けた後に生じた長い鼻と高すぎる開始点、鼻柱の陥凹を、既存の異物除去と寄贈肋軟骨による鼻中隔再建、シリコンの細工彫刻によって矯正しました。
過去の手術・施術歴

3回の手術後に生じた鼻翼と鼻孔の非対称、鼻先の垂れ下がりを、自家肋軟骨による鼻中隔再建と延長術、鼻中隔形成術を通じてクローズ法で矯正しました。
過去の手術・施術歴

過去に2回の手術を受け、鼻中隔軟骨と大鼻翼軟骨の大部分が消失していた鼻に対し、自家肋軟骨を用いた全般的な支持構造の再建と拘縮組織の除去、鼻唇角矯正を行いました。
過去の手術・施術歴

眉間の高い開始点と垂れ下がった鼻先、鼻づまりが見られた患者様に、クローズ法(非開放式)アプローチで開始点を下げ、自家肋軟骨による鼻先再建および鼻中隔形成術を行いました。
過去の手術・施術歴

以前の手術後に粘膜の癒着と鼻中隔の偏位、鼻先の変形が確認された症例です。自家肋軟骨による支持力補強と機能手術を計画し、術後の鼻柱および鼻孔の非対称の変化を記録しました。
術前の状態

繰り返す炎症により鼻先の皮膚の部分壊死、陥没瘢痕、拘縮変形が生じた症例です。幹細胞治療を行った後に再手術を実施し、鼻中隔再建や鼻孔縁下降術、真皮移植を計画に含めました。
過去の手術・施術歴

27回の手術および脂肪移植の履歴の後に生じた急激な拘縮鼻において、突出したシリコンと変性組織を除去し、自家肋軟骨で鼻中隔と支持構造を再建しました。
過去の手術・施術歴

以前の手術と修正後も曲がりが残り、14日目で早期再手術を行った症例です。プロテーゼ・軟骨の除去と自家肋軟骨の使用を計画し、術後の眉間始起点、鼻背、鼻先の変化を記録しました。
過去の手術・施術歴

寄贈肋軟骨の手術後に鼻先が垂れ下がり、左側に曲がって部分的な吸収が疑われた症例です。自家肋軟骨による再建と鼻中隔延長を計画し、術直後の鼻先および鼻唇角の変化と、非対称矯正の限界について記録しました。
過去の手術・施術歴

繰り返しの手術後に鼻先が赤くなり、拘縮変形が生じたためシリコンを除去されていた事例です。自家肋軟骨と幹細胞治療を計画し、術直後における鼻先の押し潰れ感や吊り上がり、鼻唇角の変化を記録しました。
術前の状態

過去の人中短縮と鼻手術後に生じた鼻孔の非対称、斜鼻、鼻骨欠損を、外側骨切り復元、自家肋軟骨、回転皮弁術によって再建しました。
過去の手術・施術歴

自家肋軟骨で拘縮鼻を再建した後、鼻先の垂れ下がりと鼻柱の傷跡に対処した2次手術の症例です。鼻先の補強と皮膚移植を計画し、術後の鼻柱の位置や皮膚移植部位の変化を記録しました。
過去の手術・施術歴

丸く垂れ下がった鼻先と鼻孔の非対称でお越しいただいた症例です。手術中に鼻中隔および大鼻翼軟骨の著しい損傷を確認したため自家肋軟骨で再建を行い、鼻孔縁下降術と外側骨切り術も計画に含めました。
過去の手術・施術歴

過去のシリコンによる炎症歴の後、短く持ち上がった鼻先と鼻孔の非対称が認められた症例です。自家肋軟骨により損傷した鼻翼軟骨と鼻中隔を再建し、ゴアテックスの入れ替えを手術計画に含めました。
術前の状態

アップノーズと垂れ下がった鼻先のお悩みで来院された再手術の症例です。損傷した大鼻翼軟骨と鼻中隔を自家肋軟骨で部分再建し、鼻中隔延長術によって鼻先を下げ、鼻孔縁下降術も計画に含めました。
過去の手術・施術歴

次第に吊り上がってくる鼻と鷲鼻、鼻孔の左右非対称および鼻づまりを改善するため、クローズ法(非開放式)にて自家肋軟骨を用いた鼻の再手術と機能手術を併行しました。
過去の手術・施術歴

4回目の鼻の再手術において、ピンチノーズや斜鼻、垂れ下がった鼻先を矯正するため、クローズ法(非開放式)にて自家肋軟骨を用い、鼻孔縁下降術と鼻柱下降術を施行しました。
過去の手術・施術歴
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