
右側の鼻づまりと丸いアップノーズの矯正方法
アップノーズと丸い鼻先、右側の鼻づまりを改善するため、鼻中隔延長術、外側骨切り術、シリコンプロテーゼ挿入、鼻中隔形成術および下鼻甲介切除術を行いました。
術前の状態 · 術後の記録

アップノーズと丸い鼻先、右側の鼻づまりを改善するため、鼻中隔延長術、外側骨切り術、シリコンプロテーゼ挿入、鼻中隔形成術および下鼻甲介切除術を行いました。
術前の状態 · 術後の記録

眉間の高い開始点と垂れ下がった鼻先、鼻づまりが見られた患者様に、クローズ法(非開放式)アプローチで開始点を下げ、自家肋軟骨による鼻先再建および鼻中隔形成術を行いました。
術前の状態

鼻孔が過度に露出するアップノーズと、丸みのある団子鼻にお悩みの21歳女性の症例です。皮下組織の切除、シリコンおよび外側骨切り、鼻中隔・寄贈肋軟骨を用いた延長術により、立体感を整えました。
術前の状態 · 術後の記録

CT検査で既存のシリコンが鼻骨の左側に偏っていることを確認した症例です。骨切りと鼻中隔延長、軟骨再配置を計画し、手術中のプロテーゼの位置確認と術後の鼻筋・鼻柱の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

以前の手術後に鼻柱が左側に傾き、鼻孔の非対称がひどくなった症例です。鼻柱を右側に移動させて形状の差を軽減し、先天的による鼻孔の大きさの違いにより一部非対称が残ったと記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

鼻骨骨折の整復術後に変形と鷲鼻、右側の鼻づまりが残った症例です。CTで右側鼻骨の陥没を確認し、骨切りと鼻中隔再建などを計画して、術後の鼻の形状の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

骨格が大きく開始点が高い鷲鼻に、曲がりと鼻先の垂れ下がりが伴っていた症例です。顔全体のバランスを考慮して自家組織のみ(プロテーゼなし)で手術を仕上げ、鷲鼻や鼻柱、鼻先の形状の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

両顎手術後に鼻が短くアップノーズになり、半永久フィラーが残っていた症例です。鼻中隔の損傷が疑われたため自家肋軟骨による再建を計画し、実際の再建と鼻先形成を行った内容、鼻唇角と鼻孔の変化について記録しました。
術前の状態

鼻先が垂れ下がることで鼻背のシリコンプロテーゼの端の境界が目立つようになった症例です。プロテーゼの入れ替えや自家肋軟骨による補強などを計画し、術後の鼻先・鼻唇角・鼻筋ラインの変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

5回にわたる鼻フィラー施術によって幅広く丸くなってしまった鼻筋と鼻先を矯正した症例です。フィラーを溶解・除去した後、外側骨切り術、シリコンプロテーゼ、自家肋軟骨による鼻先形成を行いました。
術前の状態

以前の手術後に粘膜の癒着と鼻中隔の偏位、鼻先の変形が確認された症例です。自家肋軟骨による支持力補強と機能手術を計画し、術後の鼻柱および鼻孔の非対称の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

前回の鼻手術後の急性炎症により全抜去に至った拘縮鼻の症例です。幹細胞注射治療後、損傷した鼻中隔と鼻翼軟骨を自家肋軟骨で再建し、鼻づまりに対する癒着剥離なども計画しました。
術前の状態 · 術後の記録

眉間のフィラーと骨の非対称により垂れ下がり丸みを帯びていた鼻からフィラーを除去し、外側骨切り術、鼻中隔延長術、薄いシリコンを適用して整えました。
術前の状態 · 術後の記録

繰り返す炎症により鼻先の皮膚の部分壊死、陥没瘢痕、拘縮変形が生じた症例です。幹細胞治療を行った後に再手術を実施し、鼻中隔再建や鼻孔縁下降術、真皮移植を計画に含めました。
術前の状態 · 術後の記録

昔挿入したシリコンが透けて見え、鼻先が丸くなっていた症例です。除去したプロテーゼには被膜の石灰化が確認され、鼻中隔・寄贈肋軟骨による鼻先形成計画と、術直後の鼻筋および鼻先の変化をご紹介します。
術前の状態 · 術後の記録

高すぎる鼻筋の開始点と鼻先・鼻柱の形態改善を目的にご来院された症例です。開始点と鼻先を同時に調整する計画を立て、術後の鼻柱ラインと鼻孔の非対称の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録

過去の手術によって弱くなった鼻中隔を寄贈肋軟骨で補強し、耳介軟骨移植と鼻翼軟骨の再配置によって鼻孔縁下降術を行った症例です。鼻先には以前使用されていた臀部真皮を再利用し、鼻づまりに対する手術も同時に行いました。
術前の状態 · 術後の記録

丸く横に広がった鼻先とメリハリのない鼻筋、口元の突出感を考慮して行った手術症例です。鼻柱と鼻唇角を調整し、術直後における鼻先の幅や鼻孔の非対称の変化を記録しました。
術前の状態 · 術後の記録
別の検索ワードでお探しください。
スクロールすると続きが表示されます
記録をもっと読む