
鼻が短くアップノーズになり鼻柱が陥没する理由、自家肋軟骨による再建はどのように行うのか
過去の手術によって軟骨が消失し生じたアップノーズと鼻柱の陥没を、自家肋軟骨を用いた鼻翼軟骨の再建と鼻中隔延長術によって自然に復元した症例です。
術前の状態

過去の手術によって軟骨が消失し生じたアップノーズと鼻柱の陥没を、自家肋軟骨を用いた鼻翼軟骨の再建と鼻中隔延長術によって自然に復元した症例です。
術前の状態

外傷によって生じた鼻骨骨折と鼻先の曲がりを矯正するため、非観血的整復術と自家肋軟骨による鼻中隔延長術をプロテーゼなし(自家組織のみ)で施行し、鼻筋の高さは経過観察後に矯正する計画としました。
術前の状態

12年前に小鼻縮小とプロテーゼ手術を受け、丸くなった鼻先、垂れ下がった矢印鼻、鼻中隔の弱化が生じた状態を、自家肋軟骨を用いた鼻中隔再建、長さの短縮、鼻中隔形成術によって矯正した症例です。
術前の状態

違法な施術によって注入された鼻筋の化膿性異物を除去し、収縮した皮膚を弛緩させた後、自家肋軟骨とシリコンプロテーゼを用いて上がった鼻先とラインを再建した症例です。
術前の状態

過去に入れ替えられたL型シリコンを除去し、鼻先は自家肋軟骨で再建、鼻筋はI型プロテーゼに変更してアップノーズと鼻柱の傾きを矯正した症例です。
術前の状態

両顎手術後に損傷した鼻中隔と鼻筋の慢性異物反応を確認し、洗浄・被膜除去を行った後、自家肋軟骨で鼻中隔を再建した鼻の再手術症例です。
術前の状態

口唇口蓋裂の手術歴がある患者様の広がった鼻と垂れた鼻先を改善するため、自家肋軟骨による鼻中隔再建、鼻先の挙上、鼻翼基底部縮小および下鼻甲介手術を行いました。
術前の状態

プロテーゼ除去後に生じた鼻筋のへこみと広がり、斜鼻と丸い鼻先を自家肋軟骨による鼻の構造再建、シリコンプロテーゼによる鼻筋形成、鼻先の調整および鼻唇角矯正で整えました。
過去の手術・施術歴

シリコンを使わずに丸い鼻先や鷲鼻感、非対称を改善するため、自家肋軟骨で鼻筋と鼻背のラインを高め、軟骨再配置・軟骨縛り、鼻唇角矯正を行いました。
術前の状態

L型シリコンや軟骨の透け、薄くなった皮膚の問題を解決するため、既存のシリコンを除去し、真皮補強、鼻先の高さ調整、自家肋軟骨による鼻先再建および新しいプロテーゼへの入れ替えを行いました。
術前の状態

過去の手術による猫貴族プロテーゼと不規則に移植された耳介軟骨を除去し、真皮移植と外側骨切り術、自家肋軟骨を用いた鼻中隔延長術によって斜鼻と眉間のラインを整えました。
過去の手術・施術歴

古いプロテーゼによる鼻の変形と鼻背の痛み、鼻づまりに対し、鼻中隔形成術と自家肋軟骨による鼻中隔再建を行い、鼻柱と鼻孔を改善しました。
過去の手術・施術歴

過去の手術後に生じた鼻孔の非対称、鼻柱の偏位、アップノーズを外側骨切り術と自家肋軟骨による鼻中隔延長術で矯正し、機能改善を併せて行った症例です。
過去の手術・施術歴

シリコンが鼻先の皮膚の直下まで露出しそうになっていた緊急状態において、プロテーゼを除去し、自家肋軟骨による鼻先の再建と真皮移植を行いました。
術前の状態

斜鼻と垂れ下がった鼻先、残存した鼻フィラーを改善するため、既存のフィラーを除去し、外側骨切り術および自家肋軟骨による鼻先矯正を実施しました。
術前の状態

度重なる手術により鼻先の皮膚が薄くなり軟骨が透けて見える現象を解決するため、耳介後部の自家真皮移植と外側骨切り術、鼻柱挙上術を施行しました。
術前の状態

過去の手術によって弱まった鼻中隔の支持力を復元し、広がった鼻先と団子鼻を改善するため、鼻中隔の復元および自家肋軟骨による鼻中隔延長術を行いました。
術前の状態

昔のゴアテックス手術後に生じた拘縮と鼻中隔穿孔、軟骨の消失を改善するため、自家肋軟骨で鼻中隔を再建し穿孔を閉鎖しました。
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