
人工真皮が吸収されて鼻筋が低くなり横に広がる理由
人工真皮の吸収により低く横に広がった鼻筋および鼻中隔の損傷を確認した後、残存真皮を除去し、寄贈肋軟骨で鼻中隔を再建して鼻筋の高さを回復しました。
過去の手術・施術歴

人工真皮の吸収により低く横に広がった鼻筋および鼻中隔の損傷を確認した後、残存真皮を除去し、寄贈肋軟骨で鼻中隔を再建して鼻筋の高さを回復しました。
過去の手術・施術歴

鷲鼻矯正後に生じた斜鼻と鼻中隔弯曲症に対し、既存の寄贈肋軟骨を除去した上で、自家肋軟骨による鼻中隔再建と粘膜下下鼻甲介切除術を行い改善しました。
過去の手術・施術歴

自家肋軟骨と寄贈肋軟骨を使用した2回の手術後に生じた鼻筋の赤みと長い鼻を、自家肋軟骨による鼻中隔再建、プロテーゼ入替、鼻底矯正で整えました。
過去の手術・施術歴

度重なる手術によって生じたアップノーズ変形と非対称を矯正するため、既存の自家肋軟骨の再利用、寄贈肋軟骨、皮膚移植を併用して再建した症例です。
術前の状態

以前の手術後に生じた鼻孔狭窄とアップノーズに対し、シリコンの代わりに自家肋軟骨を選択し、皮膚移植および大鼻翼軟骨の再建を行った症例です。
過去の手術・施術歴

15年間で8回の手術により鼻中隔軟骨の損傷と鼻先のつり上がり、重度の鼻づまりが生じていた患者様に対し、自家肋軟骨で鼻中隔を再建し、真皮を補強した症例です。
過去の手術・施術歴

度重なる真皮移植と吸収によって変形および鼻中隔の損傷が生じた鼻を、自家肋軟骨による構造再建と既存の真皮の再活用によって矯正した症例です。
過去の手術・施術歴

繰り返された手術により鼻中隔の損傷と拘縮変形を伴っていたアップノーズに対し、自家肋軟骨を用いて鼻中隔と大鼻翼軟骨を再建し、鼻柱の幅を矯正した症例です。
過去の手術・施術歴

50年にわたる繰り返しの手術と鼻の痛み、斜鼻変形があったご高齢の患者様において、痛みの原因となっていた既存の軟骨を除去し、寄贈肋軟骨で再建した症例です。
過去の手術・施術歴

繰り返しの手術後に生じた鼻先の垂れ下がり、鼻背の陥没、鼻づまりに対し、寄贈肋軟骨による鼻中隔延長、陥没部位への真皮移植、鼻中隔形成術を行いました。
術前の状態

繰り返された手術とプロテーゼ除去後に生じた拘縮鼻と鼻中隔の損傷に対し、自家肋軟骨で鼻中隔を再建し、上がってしまった鼻先と鼻炎を矯正しました。
術前の状態

過度な小鼻縮小による鼻孔の非対称、丸い鼻先、鼻づまりに対し、自家肋軟骨による鼻中隔延長と鼻翼再建、鼻炎手術を併行して改善しました。
術前の状態

無理な軟骨採取により鼻中隔の消失および鼻翼軟骨の損傷を伴っていたアップノーズを、自家肋軟骨による鼻中隔再建と既存の耳介軟骨を活用した鼻翼再建によって回復させました。
過去の手術・施術歴

シリコン除去後の鼻中隔軟骨の消失により、アップノーズと重度の鼻づまりが生じた鼻に対し、肋軟骨を用いた鼻中隔全体の再建、鼻孔縁下降術、内鼻弁再建を行いました。
術前の状態

以前の手術で使用された寄贈肋軟骨の部分的な吸収により鼻が曲がり垂れ下がっていた患者様に対し、吸収された軟骨を除去し、自家肋軟骨による鼻中隔再建および鼻中隔弯曲症矯正を行いました。
過去の手術・施術歴

骨折整復術および複数回の鼻整形後に生じた斜鼻と丸い団子鼻を、自家肋軟骨を用いた鼻中隔延長術、外側骨切り術、鼻翼基底部縮小、鼻唇角矯正によって改善しました。
過去の手術・施術歴

過去の手術後に残存したメッシュと異物反応により拘縮および鼻中隔欠損が生じたため、残存異物を除去し、自家肋軟骨で鼻中隔を再建するとともに鼻柱への皮膚移植を実施しました。
過去の手術・施術歴

複数回の手術後に生じた長い鼻、横に広がった鼻筋、鼻水が溜まる症状と鼻づまりを、外側骨切り術、自家肋軟骨移植、鼻中隔弯曲症矯正によって整えました。
術前の状態
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