
長年経過した鼻プロテーゼと鼻の痛み、再手術で確認すべき点
50年にわたる繰り返しの手術と鼻の痛み、斜鼻変形があったご高齢の患者様において、痛みの原因となっていた既存の軟骨を除去し、寄贈肋軟骨で再建した症例です。
患者様が希望された方向

50年にわたる繰り返しの手術と鼻の痛み、斜鼻変形があったご高齢の患者様において、痛みの原因となっていた既存の軟骨を除去し、寄贈肋軟骨で再建した症例です。
患者様が希望された方向

低く平坦な鼻筋と団子鼻、鼻中隔弯曲症による鼻づまりを、鼻中隔軟骨と耳介軟骨を用いた鼻整形および下鼻甲介縮小術で改善しました。
術後の記録

外側骨切り後に生じた鼻骨陥没と鼻弁狭窄による鼻づまりを、骨の外側移動復元、鼻弁再建、自家肋軟骨による鼻背隆鼻術で改善した症例です。
患者様が希望された方向

団子鼻と上を向いた鼻先、左側の鼻づまりで来院された24歳男性患者様の症例です。自家肋軟骨を用いた鼻中隔延長術、鼻柱下降術、鼻中隔形成術および下鼻甲介粘膜下切除術を行いました。
術後の記録

低く短い鼻と鷲鼻、鼻づまりを抱えた26歳男性の患者様に対し、鼻中隔の部分再建、自家肋軟骨を用いた鼻中隔延長術、シリコンプロテーゼ挿入を行った症例です。
患者様が希望された方向 · 術後の記録

糸やフィラーなどの異物によって生じた非対称と曲がった鼻を整え、寄贈肋軟骨による鼻中隔延長術とシリコンの入れ替えで整った輪郭を再建しました。
患者様が希望された方向

小さく短い鼻、丸い鼻先、鼻づまりに悩まれていた男性の症例です。術中に鼻中隔軟骨の状態を確認したうえで、自家肋軟骨を用いて鼻先の形状を整え、シリコンプロテーゼおよび鼻中隔・下鼻甲介の手術を計画に含めました。
患者様が希望された方向

突出した眉骨、低い眉間、垂れ下がった鼻先に対し、フィラー除去後に眉間シリコンプロテーゼの挿入、自家肋軟骨による鼻中隔延長術、および鼻炎手術を行い矯正しました。
患者様が希望された方向

陥没した鼻柱、丸く上がった鼻先、わずかな鷲鼻によって口元の突出感が際立っていた症例です。鼻中隔延長と外側骨切りを計画し、クローズ法手術後の鼻先および鼻唇角の変化を記録しました。
術後の記録

シリコン露出と肉芽組織の炎症を伴う状態で、既存のプロテーゼおよび被膜を除去し、自家肋軟骨を用いて鼻中隔延長と大鼻翼軟骨の再建を行いました。
術後の記録

繰り返しの手術後に拘縮変形とアップノーズ、鼻づまりが生じた男性患者様に対し、自家肋軟骨を用いた鼻中隔再建と鼻中隔延長術、鼻孔縁下降術をクローズ法で行いました。
患者様が希望された方向

鼻づまりの症状とともに、アップノーズ、短鼻、低い眉間を矯正するため、鼻中隔矯正術および粘膜下下鼻甲介切除術と、自家肋軟骨による鼻中隔延長術、外側骨切り術をクローズ法(非開放式)にて施行しました。
患者様が希望された方向

上を向いた鼻先、丸い団子鼻、低い眉間の矯正のため、肋軟骨の使用を控えて鼻中隔軟骨を用いた鼻中隔延長術とシリコンプロテーゼによる鼻筋形成をクローズ法(非開放式)で行いました。
患者様が希望された方向 · 術後の記録

上を向いた鼻先、過度な鼻孔の露出、鼻づまりを抱えていた男性患者様に対し、クローズ法にて自家肋軟骨を用いた鼻中隔延長術、プロテーゼ入替、鼻中隔矯正術を施行した再手術症例です。
患者様が希望された方向

過去の鼻整形後に丸く垂れ下がった鼻先と鼻中隔弯曲症の症状が残っていた症例で、自家肋軟骨による鼻中隔再建および外側骨切り術、下鼻甲介切除術をクローズ法(非開放式)で施行しました。
患者様が希望された方向

複数回の手術後に生じたアップノーズ、鼻孔の露出、小鼻のピンチ感を矯正するため、自家肋軟骨で損傷した鼻中隔と鼻翼軟骨を再建し、鼻孔縁下降術と骨切り術をクローズ法(非開放式)で行いました。
患者様が希望された方向

右側に曲がった斜鼻と鷲鼻、アップノーズ気味の鼻先、および鼻づまりの症状を、クローズ法の鼻中隔矯正術、下鼻甲介粘膜下切除術、鼻中隔延長術によって矯正しました。
患者様が希望された方向

過去のフィラーや注射施術後に鼻先のへこみと丸い団子鼻が生じた症例において、残存フィラーを除去し、外側骨切り術と寄贈肋軟骨を併用した鼻中隔延長術、シリコン挿入をクローズ法(非開放式)で実施しました。
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