
術前・術後の比較
鼻翼と鼻孔非対称の再手術方法
3回の手術後に生じた鼻翼と鼻孔の非対称、鼻先の垂れ下がりを、自家肋軟骨による鼻中隔再建と延長術、鼻中隔形成術を通じてクローズ法で矯正しました。
今回の手術で実施・使用

3回の手術後に生じた鼻翼と鼻孔の非対称、鼻先の垂れ下がりを、自家肋軟骨による鼻中隔再建と延長術、鼻中隔形成術を通じてクローズ法で矯正しました。
今回の手術で実施・使用

プロテーゼの浮き彫り感が強く斜鼻を伴っていた状態から、既存のプロテーゼを除去した後に幅広のプロテーゼへと入れ替え、自家肋軟骨を用いて鼻柱下降術および骨切り幅寄せを行いました。
今回の手術で実施・使用

アップノーズと丸い鼻先、右側の鼻づまりを改善するため、鼻中隔延長術、外側骨切り術、シリコンプロテーゼ挿入、鼻中隔形成術および下鼻甲介切除術を行いました。
今回の手術で実施・使用

眉間の高い開始点と垂れ下がった鼻先、鼻づまりが見られた患者様に、クローズ法(非開放式)アプローチで開始点を下げ、自家肋軟骨による鼻先再建および鼻中隔形成術を行いました。
今回の手術で実施・使用

過去の手術によって弱くなった鼻中隔を寄贈肋軟骨で補強し、耳介軟骨移植と鼻翼軟骨の再配置によって鼻孔縁下降術を行った症例です。鼻先には以前使用されていた臀部真皮を再利用し、鼻づまりに対する手術も同時に行いました。
今回の手術で実施・使用
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