
術前・術後の比較
矢印鼻・長い鼻矯正の方法
長く垂れ下がった矢印鼻と鷲鼻を骨切り術とプロテーゼ交換で整え、自家肋軟骨による鼻中隔延長術と鼻底縮小により鼻唇角と鼻孔の非対称を改善しました。
術前の状態
ピンチノーズ(つまんだような鼻)・小鼻の引きつれ、鼻孔と周囲組織を合わせて確認する症例の4番目の症例一覧です。全56編のうち55〜56番目の手術記録とビフォーアフター写真をご覧ください。
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長く垂れ下がった矢印鼻と鷲鼻を骨切り術とプロテーゼ交換で整え、自家肋軟骨による鼻中隔延長術と鼻底縮小により鼻唇角と鼻孔の非対称を改善しました。
術前の状態

4回目の鼻の再手術において、ピンチノーズや斜鼻、垂れ下がった鼻先を矯正するため、クローズ法(非開放式)にて自家肋軟骨を用い、鼻孔縁下降術と鼻柱下降術を施行しました。
術前の状態
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